自然豊かながら首都圏に近い白河で、上質でしかも本格的な田舎暮らしを提供いたします

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「新白河原人」漫画家守村大さんが永住の地に選んだ白河

 週間モーニングに漫画家守村大(もりむらしん)さんが書いたエッセイ「新白河原人」が、毎週連載され好評を得ています。「あいしてる」や「花のうた」といったハートウォームな秀作を発表し続けている人気のクリエイターです。氏は新白河駅や白河ICから僅か10分少しの所にある里山で暮らしています。平成17年に当社所有の里山を見学に来て、自分が理想としている土地だと、一目ぼれして選びました。イメージした通りの里山だったのだと言います。まだまだ、そんな土地が他にも沢山あります。是非、見学にいらしてください。(ブログで詳しく紹介しています)

古民家移築実例

更新履歴のお知らせ

3/4 ブログ「農ある暮らしを夢見て」
3/4 土地情報NO.7追加
3/5 ブログ「いじめによる自殺」
3/7 ブログ「ディーセント・ワーク」
3/8 ブログ「田舎で職探し」
3/9 ブログ「交流居住の多様化」
3/10 ブログ「麻薬・覚醒剤からの離脱」

首都圏に近く、自然豊かな白河は田舎暮らしに最適

古民家

白河は、首都圏から近からず遠からず絶妙な距離にあります。しかしながら、豊かな自然がたくさん残っています。本格的な農家のような田舎暮らしから、週末だけちょっと田舎暮らしに触れる程度のものまで、どんな田舎暮らしにも対応できる稀有な地域です。是非、この白河での移住をご検討ください。ダッシュ村のような土地も沢山あります


地震の被害が小さく、高圧送電線のない、安全な土地を提供

地震の怖さ
 東海地震の起きる確率が異常に高いことは、皆さん周知のとおりです。宮城沖地震が起きる可能性も高いですし、もし直下型の地震が都市部で起きたとしたら、大変な被害と後遺症に悩まされることでしょう。おそらく、都市機能は麻痺してしまい、ライフラインが完全に復旧するのに数ヶ月を要し、普段の生活に戻れるのは数年かかるだろうと見られています。
地震の被害が少ない白河
 白河地方は地震がたとえ起きたとしても、地盤が非常に固いので、被害はごく小さいだろうと予想されています。なにしろ、地震保険の掛け金が全国一安いということを見ても解ります。地震の心配をしなくてもよい白河は、移住先として最高の場所ではないでしょうか。
高圧送電線の健康被害
 電源立地の地方は、首都圏に電気を送る高圧送電線が非常に多く張り巡らされています。原発や水力発電所からの送電線は至る所にあります。昔の送電線よりは電磁波が出ないと言われていますが、まだまだこの分野は研究が進んでいなこともあり、電磁波による健康被害は解明されていません。時折電磁波を浴びるのでなく、毎日のように電磁波を浴びた場合のことを考えると、不安になります。
高圧送電線のない土地
 白河市の白坂地区の一部は、高圧送電線がまったくない土地です。勿論大きな工場や繁華街もありませんから、当然です。そういう土地に田舎暮らしの土地を約200万㎡用意しました。なんと東京ドーム42個分の広さです。しかも、東京ドーム1個分の広さの土地を500万円でお譲りできる場所もあります。詳細はお問合せください。

冬の白河市南湖






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